diary / 日記とお知らせ

平等院鳳凰堂

2016.08.21
平等院鳳凰堂丁寧な建立と作庭は、今も尚、極楽往生の世界を創出し、多くの人を向わせる。天守の鳳凰の精密さが象徴的である。

窯焚きの時

2016.08.20
窯焚きの時陶芸家清水善行さんの窯焚きに。3日間夜通し蒔を焚べる業。火の熱と冷んやりとした山中の空気。火の音と秋の訪れを感じる虫の音。価値のある時をありがとうございました。

夏の風物詩

2016.08.17
夏の風物詩5年ぶりに甲子園へ。高校球児のドラマは鮮やかに季節を彩る。いつの時代も変わらず続いて欲しい。